油膜取り最強「キイロビン」
←画像をクリックすると拡大します。 リアウインドウの左側半分の油膜が取れているのが分かります。
車を購入して以来、ボディーには「カーラック68(NANO-TECH)」(モデルチェンジしたカーラックは以前の物よりも汚れ落ちが確かに良くなったように感じます。)を毎週のように使用しており『ビカビカ』ですが、窓ガラスに関しては一度も油膜を取ったことはありませんでした。おかげで雨の夜に運転すると昔の「クリンビュー」の宣伝のように見づらくて仕方ありません。
そこで、web上で評判のPROSTAFF TAKEHARA(プロスタッフ タケハラ) 『キイロビン』(120)をオートバックス代官山店で¥397-で購入し早速使用してみました。
今まで油膜取りを使用したことはありますが本当に油膜は取れませんよね。使用するまで『キイロビン』も眉唾物と思っていましたが、使用してみると面白いように油膜が取れます。
使用方法は、
①窓ガラスの汚れを落としておく。
②付属のスポンジに液体を少量たらし、窓ガラスをゴシゴシ・・・・・・・・・・・。
(最初は、油膜が原因で液体も弾きますが、ゴシゴシ・・・・・・・していると弾かなくなります。)
③水で、よーく洗い流します。その際に布でガラスについた液体を確実に洗い流します。
④液体を洗い流れすと窓ガラスを流れる水が親水性になっていることに気付くことでしょう。
大体、30分程度ですべての窓ガラスを処理できました。いやー気持ちいいものですね。。雨の夜にもすっきりした視界になりました。コリャーーーーオススメ!!!
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